筋力低下と死亡率

筋力が低下すると死亡率が高くなるってご存知ですか?
筋肉が多い人は少ない人に比べて死亡率が半分になるのです。
筋力が低下すると肺炎、腎臓病、心筋梗塞、動脈硬化、糖尿病、敗血症
の病に関わることになる。
私も筋肉がある方ではないので他人事ではありません。
足の筋トレは必要です。
透析の患者さん、腎臓が悪い人、筋力を増やすと病になりにくい
肺炎と筋肉
筋トレをすると体の中のリンパ球が増えるし、ウィルスを撃退してくれます。
トレーニングでリンパ球が多くなってウィルスは増えないからです。
ある程度の筋肉がないと生きていけないのは実証されいるのです。
そこで筋肉が少ない人は病気になりやすいということがわかる。
ちょっとしたトレーニングでも、やらないよりはやるべし!ですよね。