なんでも表と裏がある

世の中にはなんでも表と裏があるように、ひとつのことに関して良いという評価も悪いという見かたもある。
そう思ったのが本の写真をSNSで投稿する是非です。
中身はよくないけれど、表紙は良いんじゃないかなと思うんです。
文章だけでも興味は惹かれるけれど表紙が素敵で目をひく場合もありますからね。
本の表紙はネットでだって見ることが出来るし本屋さんでももちろん見れる。
でもあの本の表紙のデザインとか全体も作品として著作権があるって言われちゃうと、そうですか、すみませんとしか言えませんね。
どちらかというと一般人がやる表紙UPは宣伝の効果の方が高いとは思うけれど、かんたんなことではないんですね。
そんなことんなで冒頭の一文になります。