8月の末からパラリンピック

8月の末からパラリンピックがはじまります。 車いすマラソンのメダル候補である洞ノ上さんがテレビで特集されていました。 大変失礼な話しではずかしいのですが、なぜ車いすの生活になったのか知りたくなりました。 パラリンピックに出る選手の人は生まれつきか、事故で体を損傷してしまった方です。 そこを知りたいなんて失礼ですよね…。 身長が低かった彼は腕が短く、車輪も小さくしなければならない。 体の大きな選手は大きな車輪で有利です。 「体の大きさよりも心の大きさが必要」とおっしゃいました。 通常のオリンピックと同じコースですって。 あのカーブの多い悪い道でですよ。 マラソン選手に怪我がないか心配でしたが、こちらは車いすですので転倒が心配ですね。